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中古デスクトップパソコンについて
デスクトップ御パソコンは、
ディスプレイ(モニタ)が別になっている
パソコンです。
ディスプレイの他にキーボード、マウスも
別途接続する必要があります。
デスクトップパソコンの特徴は
拡張性が高いこと。
PCIカードやPCIeカードを接続して
拡張することができます。
機種によりますがPCIスロットがたくさんあるので
より拡張できます。
ノートパソコンの場合、PCカードが1~2枚しか挿せません。
デメリットとして、場所を取ります。
最近、超小型のデスクトップパソコンもありますが
多くのデスクトップパソコンはパソコンを置く場所が必要です。
また、コンセントも2つ必要です。
ノートパソコンの場合ACアダプタ1つで済みます。
また、ディスプレイ、キーボード、マウスのどれかが壊れても
どれかを買い換えれば良いので修理に出さずに済みます。
また、ディスプレイ、キーボード、マウスは他のパソコンでも
使えるので他のパソコンで使いまわすこともできます。
デスクトップパソコンで激安のパソコンは
ディスプレイが別売になっていることが多いです。
画像や説明文を確認の上、判断して下さい。
ディスプレイが別売の場合、
別途ディスプレイを購入する必要があります。
ちなみに、最近の地デジ液晶テレビにはパソコン入力があり、
ケーブルを1本買うだけでディスプレイの代わりにできます。
ケーブルはミニD-sub15pinオスの種類が多く使われています。
ジャックショップや中古を扱っているパソコンショップでは
格安で販売していることがあります。
ケーブルで接続して、テレビの入力をPC入力にすればOK。
ただし、PC入力中はテレビ放送を見ることができません。
2009年11月30日|
カテゴリー:中古デスクトップパソコン
