中古ノートパソコンの特徴

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中古ノートパソコンの特徴

ノートパソコンは、
ディスクプレイ(モニタ)と本体が一体になって、
持ち運びができるパソコンです。

持ち運びできるといっても大きいA4サイズの一番ポピュラーな
サイズのノートパソコンは重いで持ち運ぶことはできません。

持ち運びにはモバイルノートパソコンが適しています。
軽いですし、内蔵バッテリも長持ちするので
持ち運ぶならモバイルのノートパソコンをオススメします。

ノートパソコンの特徴は、
モニタと一体になっているので配線が簡単にできます。
デスクトップパソコンの場合電源とモニタ、キーボード、マウスの
配線をする必要がありますが、
モニタ、キーボードは内蔵されていますし、
マウスの代用のタッチパッドも内蔵されています。

タッチパッドは慣れないと不便なので初心者やタッチパッドを
使ったことの無い方はマウスも併せて購入してください。

あと、デスクトップパソコンに比べて省スペースで済みます。
また持ち運びはできなくてもノートパソコンを使って無い時は、
どこかにかたづけて、使うと時に持ってきて使うという
使い方もできます。

ただし、デメリットもあります。
デスクトップパソコンの場合キーボードやモニタが故障した場合は、
キーボードやモニタを交換すれば良いのですが、
ノートパソコンの場合は交換ができません。
応急措置として外付けモニタやキーボードを使うことでノートパソコンを
使用することが可能だとおもいますが、
根本的に治すには修理に出すしかありません。

また、デスクトップパソコンに比べて、拡張性が低いと言われています。

 

2009年11月30日|

カテゴリー:中古ノートパソコン